ハケンの品格 第5回目
ハケンの品格が面白いですね
視聴率も好調のようです。
第4回目の前回のハケンの品格の視聴率は20.1%を記録。
前回の予告編で春子が小笠原のネクタイを引っ張ってましたね
では、第5回目のあらすじです
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人事部が小笠原(小松政夫)の嘱託契約を打ち切ることを決めた。
賢介(小泉孝太郎)は部長の桐島(松方弘樹)から、小笠原の今後の契約について小笠原本人に伝えるよう命じられる。悩む賢介。
一方、リサーチとして、春子(篠原涼子)は小笠原とともに行動していた。
春子と共にデパートに出向いた小笠原は、おもちゃ売り場のゲームに夢中になり、迷子になる。
桐島に小笠原に対する評価を聞かれた春子は、「マーケティング課のお荷物」だと答える。
春子の発言を聞いた賢介と東海林(大泉洋)は、春子に対して、
「人を思いやる気持ちはないのか」 と猛反撃。
しかし、春子は小笠原のことについて、「小笠原は会社に甘えて、危機感がなさ過ぎた」 と発言。
賢介と東海林は返す言葉がなかった・・・
そして、S&Fに年に一度の国税局の査察が入る。
国税局が査察に入った理由はS&F販売二課の過去の小麦の決済に「粉飾決算の疑い」がかけられたからだ。
疑いをかけられた販売二課だが、自らの無実を証明する99年度分の決済伝票は手書きで、
どこにしまわれたのか、その伝票の所在が誰にもわからなかった・・・
時間がないとマーケティング課も応援を頼まれ、一同地下倉庫に向かう。
そこへ、春子が無理矢理、定食屋に居た小笠原を強引に連れてくる。
なぜなら、小笠原は当時バリバリの営業マンでその倉庫には何度も足を運んでいたからだ。
小笠原は地下の倉庫に付くと、いとも簡単にその伝票の入った箱を探し出した。
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契約を切ろうとしている小笠原が救世主になるのか
小笠原は予定通り、契約切れとなって、去るのか・・・
伝票を見つけた小笠原に対して、春子は何て発言するのでしょうか?
ハケンの品格主題歌:中島美嘉 「見えない星」
プロモーションビデオ
動画時間:5:29

